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11 件の記事
FF Xのエンディングで、何度でも「粋に生きたい」と思う
さよならのハグさえできない。それでも抱きしめようとするティーダと、息子を迎えるジェクト。FF Xを何度も見返して、オレが憧れた粋な生き方。
AIとファイル整理を考えたら、「保存先」の設計が変わった
何でもLLMへ任せず、普通のアプリとして使いたい。ChatGPTとの相談で、単一の保存先から複数の配置先を探す設計へ考え直した記録。
AIの指揮から、事業の設計へ。4つの構想がつながった
AIの配役を考えていたら、事業と届け方の設計につながった。AGI Cockpit、Business OS、Distribution Machineを、JDCの経験から一枚の地図にする。
ASOで伸びたHabitKit。集客は作る途中から
HabitKitの集客を調べて学んだ、開発の途中から届けるという考え方。名前・画面・最初の体験を整え、小さく反応を確かめる。
Productは設計するのに、なぜ届け方は設計していなかったのか
Business OSを整理したら、届け方だけが粗かった。「最初の10人はどこから来る?」という問いから、ProductとDistributionを同時に設計する考えへ進むまで。
AIでアプリは作れた。でも、事業の作り方はまだ分からなかった(前編)
JDCを公開しても人に届かなかった。YouTubeでの気づきから、市場を観測し、作り、届け、学ぶBusiness OSを考えるまでの記録。
Business OSの地図を、JDCで使える形へ(後編)
九つのOS、情報の受け渡し、意思決定。Business OSの構想を整理し、まずJDCで小さく一周させるための考え方をまとめます。
AIで動画は作れた。でも毎回この作り方は続けられないと思った
Japan Dining Cardの動画制作で得た手応えと、Codex利用枠の消費や素材の作り直し。次の一本へ手順を残す、半自動Video Factoryを作っています。
国民審査、今回の対象2人は誰?高須順一・沖野眞已を一次情報だけで整理
国民審査で「×」を付けるか、2分で決めるための材料と判断軸(今回の対象2名もメモ) 国民審査は、最高裁判事について「この人に最高裁に居てほしくない」と思うときにだけ ×(不信任) を付ける制度です。逆に言うと、信任は“空欄”がデフォルト。まずここだけ誤らなければ、だいたい勝てます。 (福井県庁)
高市政権、嫌いじゃない。でも「上限123万人」と「食料品0%」が引っかかる
高市政権、嫌いじゃない。でも「上限123万人」と「食料品0%」が引っかかる ※2026/1/30時点のメモ。情勢は動くので、投票前に各党・各候補の最新発信も見てください。※投票は自由。ここは“私の脳内メモ”をです。 1. まず総論:今回の衆院選、争点は「生活」と「境界線」だと思う 今回の選挙、私はざっくり
メルカリでの出品
金が欲しいぃぃぃうりぃ そんなわけでの出品ではないけど、ブラックフライデーを皮切りに買い物しすぎて部屋が散らかってしまった。メルカリに限らず出品はめんどくさいし、その割にお金にならないことが多いと思っているのでずっと「いつか売ろうの積ん売(?)」を放置していた。しかしいよいよ部屋が狭いので重い腰をあげたのだ。